当サイト、火災保険請求ガイドにお越しくださりありがとうございます。株式会社ファレッジグローバルの代表、深井良祐といいます。

このサイトでは、火災保険の優良業者について紹介するサービスを実施しています。

火災保険の請求代行では詐欺業者が多く、過去には事件としてニュースになったこともあります。こうした業者に引っかかると、当然ながらあなたは損をしてしまいます。

そうした事態を避けるため、優良業者に依頼しなければいけません。そこで優れた保険金請求の会社に頼みたい場合、当サイトを利用してください。

実家の火災保険で226万円の保険金が下りた

私自身はずっと賃貸に住んでおり、ビジネスをしているのですが、あるとき知り合いの経営者にいわれたことがあります。「火災保険は火事以外にも使えて、台風被害で申請すればいますぐ高額なお金を手にできるよ」と教えてもらったのです。

その知人は不動産投資家であり、マンション・アパートについて火災保険を利用し、一回の請求につき300~500万円の高額なお金を得ながら不動産経営していたのです。

そこで私の実家が一戸建て住宅なので、請求の代行会社を紹介してもらい、試しに保険金請求をしてみることにしました。どのような感じになるのか依頼してみたのです。

築年数がかなり経過しているため、私の実家にはさまざまな不具合が存在します。

  • 雨漏りがある
  • 網戸が破れている
  • 壁に穴がある
  • 雨どいがゆがんでいる

他にもたくさんありますが、例えば私の実家について、以下は天井付近にある雨漏りの跡です。

こうした不具合について調査してもらった後、火災保険の請求をしたところ、226万円ほどの保険金を下ろすことに成功しました。もちろん親の家なので私はお金について何も触れませんでしたが、親は喜んでくれました。

運営している賃貸の店舗で保険金が下りた

また私は事業をしているため、賃貸オフィスについて火災保険を利用できないか考えました。そこで請求会社に相談してみたところ、個人の賃貸マンションでは無理であるものの、事業でオフィスや店舗、工場・倉庫などを借りている場合、火災保険請求の代行をしてくれるとのことでした。

賃貸の場合は建物の外ではなく、建物の中の被害がメインになります。そこで「台風による外部要因と結びつけることで、火災保険金の請求をすればいい」と教えてくれました。

こうして私が賃貸契約している店舗について調査をしてもらいました。以下は実際の調査報告書の一部です。

少し分かりにくいですが、網戸に穴が開いている例です。窓や網戸は建物の中と外が一体化しているため、保険金請求しても問題ありません。

これは一例ですが、私の店舗オフィスについては合計で135万円の申請となりました。これに火災保険の臨時費用特約が加わり、合計で162万円の保険金が下りました。

このように、私は火災保険金の威力が非常に大きいことを知ったのですが、過去の私と同じようにこうした方法を知らない人は非常に多いです。また優良業者を知っている人も少ないです。

それなら、私が知っている優良業者を利用してもらえば、双方にとって優れる仕組みを作れるのではと考え、当サイトを立ち上げました。当サイトを利用して、高額な保険金請求を実現してください。

 

火災保険金の請求で100~200万円の現金をデメリットなしに入手可能

火災保険に加入していれば、台風での一部損壊を含めて誰でも請求できるのが火災保険金です。一戸建て住宅は当然として、マンション・アパートや店舗、工場・倉庫などでも問題なく利用できます。通常、一回の請求で100~200万円の保険金が手に入り、マンションなど規模が大きいと請求額がより高額になります。

ただ、素人が保険金請求をしたとしても損害保険会社から拒否される確率が高いです。台風被害の報告書の提出が必要なので、書類不備によって支給されないのです。また契約プランによっては「20万円以上の請求額でなければ支給しない」などの免責ルールもあり、火災保険独自の決まりに注意しなければいけません。

そこで、ほとんどの人が火災保険金の請求で専門の代行業者を利用します。請求作業を依頼すれば現地調査が1~2時間ほど行われ、必要な書類をすべて作成してくれます。

しかし、こうした代行業者に依頼するにしても、どこに優良業者がいるのか知っている人はほとんどいません。そこで当サイトでは、提携している優良業者を紹介します。提携会社に依頼するだけで、あなたは何も面倒な作業をせずに高額な保険金を入手できるようになります。

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